おととわたし

記憶と記録と感想文。

雑記

週末に 映画を一本
土曜日に小説二冊
本日 小説33頁


言葉の端に名曲を見つけ
ははっと笑い
もっと聴いていたいとゆう想いは強く
たぶんこれからも おもうんでしょうね


五月に少年のような向日葵をあげて
六月にゴッホのような向日葵をもらった

買いなれない花束を買っていった紳士は
ちゃんと渡せただろうか

あげてもドキドキするし
自分に贈ってもドキドキするし
お花は良いなぁ


そうだよね、
オノレとの戦いだよね


きょうも空が青い

艶と睫毛


喫茶店で とても美味しいコーヒーフロートを
嗜み、帝一の國原画展へ
髪の艶とくちびるの感じと睫毛の繊細さ、美。
鉛筆で書かれた帝一さん、なんて美しい
修正液の生々しさと効果音(?)などの文字が
ほんとうに迫力があって、背景に流れていたショパンは高らかに、生命力があって、見に行けてよかったなぁ、と思う次第であります。

カッコ良かった
カッコ良かった

は、帝一さんのお父さんの涙、
あれすごく良かったな、

そして、今日は漫画漬け
よき休日










雑記


小説を一冊
映画を一本
バニラのアイスクリームを食し
どれもこれもが女っぽい、面白かった




ヒリヒリと瑞々しい映画
また観よう

甘酸っぱい小説
また読もう


“全てを許容する そんな阿呆にはない
僕だけの音楽 それだけ あればイイ“

いい歌詞だと改めて思う
いい歌だと つくづく思う

代わりの利かないものって
いいものだよ、ほんとに
見つけんのは大変だけどね
見つけたときには 手跡がつくほどに
大事にしていきたいもんである

雑記


夜は短し、歩けよ乙女を観にゆけば
あじゃりもちが食べたくなり
桜の下を歩けば、
さ~くら~まいあ~がるみ~ちを~
と、口ずさみ
春は とても楽しく可笑しく過ぎてゆきますね

書き出しがすごくよく出来ているのに
途中から書けなくなるのは
そもそも書き出しが間違っているんだよと
A子さんの恋人に書いてあって
あの漫画を何故手にしたかと言うと 穂村弘さんが雑誌の中であげていて、気になって買ってみた所存、、あ、そういえば最近シンジケートを入手し、そっと読んでいます、すごい刺繍、ではなく詩集。
平凡とQと四人囃子とつぁら、とぅ、すとらは最近聴いてるもの


さてと、では本の続きでも読みましょう

すたたたた

うーらら うーらら はーるーうーらーらー
ええ曲である、春うらら

エイプリルフールなのに嘘を忘れました。
書く仕事と隠し事 かくしごとをよく読んでいる。
とにかく愛らしい、隠す姿が愛らしい、まだ二巻までしか読んでない、近日 三巻を読みましょう、いえい

目ヂカラとピンク

いろんな解釈ができるものは ほんとに面白く、なにが面白いって時と場所選ばず いつでもどこでもバッグに入れて聞いたり読んだりできるしさ、良いもんですよ、真剣勝負の代物は

暗くジメジメしたところに封印された なにか大きなものが頭をよぎりましたが たぶん聴いているうちに別なものがやってくるのでしょう。

つぁらとぅすとら、
はじめまして、こんにちは










流動体について聴きました
トロピカルラブも聴きました
桜スーパーラブも聴きました
スペースもこっそり聴きました

あとは、あとは、それから