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おととわたし

記憶と記録と感想文。

ペトリョーシカ

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木目を数えるような恋とは
どんな恋なのだろう。

そう母に聞いたら
「生まれ変わっても
またその人を好きになるような、そんな恋よ」
と言われた。

それなりの年月が経たないと
年輪は出来ないでしょう?と。

ああ、なるほど。

なんだかそれはとてもロマンチックだ。



踊ってばかりの国
踊ってばかりの国を聴いている。

重版出来
たのしい人生
ショコラ・エブリデイ
読んだ。

ピンポン観たら
ピンポン読みたくなった。